平木平木大作·議員add フォローhelp 確認NPT運用検討会議が折り返し地点。過去二回の最終文書取りまとめ失敗を受け今回が正念場だが、米国・イラン対立や米中核実験論争で厳しい出だし。「過去二回、最終文書の取りまとめということができておりません。」#NPT運用検討会議#核軍縮#核不拡散条約description 原文share
中村中村仁威·外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長add フォローchat_bubble 答弁NPT三本柱の議論中、成果文書ゼロドラフトが提示。各国にコンセンサス達成への熱意はあるが、厳しい安全保障環境で見解対立も多く、予断許さない状況。「あと二週間ございます。どのような形で終結をするのか、率直に言って予断を許しません。」#NPT運用検討会議#核軍縮#成果文書description 原文share
平木平木大作·議員add フォローhelp 確認国光副大臣が現地でグテーレス事務総長と会談。核兵器国・非核兵器国間の橋渡し役を自認する日本の役割発揮について質問。「核兵器国と非核兵器国との間の橋渡し役をやるんだということを自認している日本でありますから、その役割どのようにして果たされていくのか」#橋渡し役#核軍縮#外交description 原文share
中村中村仁威·外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長add フォローchat_bubble 答弁国光副大臣が広島・長崎での学生時代に言及し核軍縮推進を訴え。被爆実相理解増進の共同ステートメントに116か国賛同、会議最多の支持獲得。「被爆の実相への理解増進を図るための共同ステートメントというのを発出いたしました。こういったものを通じて、コンセンサス形成に向けた取組を続けています。」#被爆の実相#核軍縮#共同ステートメントdescription 原文share
平木平木大作·議員add フォローhelp 確認日本の存在感は政府・被爆者・市民社会の総合力。中国の非核三原則変更指摘に対し日本の立場を鮮明に。茂木大臣のアフリカ4か国外遊の狙い・成果を質問。「今月の一日から六日にかけてザンビア、アンゴラ、ケニア、南アフリカと四か国訪問されております。」#アフリカ外交#外遊#非核三原則description 原文share