吉田吉田宣弘·議員add フォローbolt 追及自律型致死兵器システム(LAWS)の脅威をウクライナ戦争のドローン活用を例に指摘し、防衛大臣に認識を問うた。「LAWSが一度起動すれば、操作者の更なる介入なしに標的を識別し、選択し、殺傷能力を持って交戦することができるという特徴を備えた兵器システムであるというふうに承知をしております。」#自律型致死兵器システム#ドローン#軍備管理・軍縮・不拡散description 原文share
小泉🔷小泉進次郎🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁自衛隊に人間不在の致死兵器は存在せず開発計画もないと説明。LAWSの国際的議論への参画方針を示した。「防衛省・自衛隊においては、人間が介在しない致死性の兵器は現存せず、また、これに関する研究開発を行う具体的計画はなく、当然のことながら、国際法や国内法により使用が認められない装備品の研究開発を行うことはありません。」#自律型致死兵器システム#特定通常兵器使用禁止制限条約#AIdescription 原文share
吉田吉田宣弘·議員add フォローbolt 追及LAWS規制の国際的取り組みは不十分だと指摘し、核兵器同様の実戦配備阻止の努力継続を外務大臣に求めた。「LAWSについては、厳しく開発を規制する国際的な取組、これが、私の主観なので責任を負うようなことにならないかもしれませんが、ちょっと弱いような気がしています、十分でないような気がしております。」#自律型致死兵器システム#軍備管理・軍縮・不拡散#核兵器description 原文share
茂木🔷茂木敏充🔷自民·外務大臣add フォローchat_bubble 答弁CCW政府専門家会合で米英等と提案文書を提出するなど、LAWSの国際規範形成に積極参加していると説明。「我が国は、米国、英国等とともに提案文書を出すなどの活動を行っているところであります。」#自律型致死兵器システム#特定通常兵器使用禁止制限条約#国際人道法description 原文share