橋本橋本幹彦·議員add フォローhelp 確認防衛省4現場を視察。補給・研究教育・募集・技術支援のうち、限られた予算をどこに優先配分するか、大臣の見解を問う。「このそれぞれの現場の努力を、どこか一つの防衛施策の目的、目標に束ねて、何を優先して、優先順位を決めているのかというところであります。」#防衛予算#自衛隊装備#予算配分description 原文share
小泉🔷小泉進次郎🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁自衛隊は「人こそ全て」。最先端装備の整備と並行し、隊員処遇改善へ予算配分の目配りを進める考え。「自衛隊というのは人こそ全ての面がある、どれだけAI、そして最先端の戦闘機、潜水艦、そういったものをそろえたとしても、隊員の皆さんのモチベーションが上がるようなことをおろそかにするわけにはいかない」#隊員の処遇改善#防衛予算#人材確保description 原文share
橋本橋本幹彦·議員add フォローbolt 追及現行安保三文書は優先順位を欠く「買い物リスト」状態。秋の改定で優先順位を明示すべきと指摘。「今、現行の安保三文書を見ますと、どうも防衛省のお買物リストを見せられているような感覚になるところであります。」#安保三文書#防衛予算#防衛産業description 原文share
小泉🔷小泉進次郎🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁長年のGDP1%枠下で自衛隊内に過小要求の慣習が定着。三文書改定で必要な要求を明確化する方針。「自衛隊といえば痩せ我慢が当たり前、要求をしてくれと言っても過小な要求で上がってくる、大臣まで上がってくることは相当フィルターをかけて上げられてくるような現実」#安保三文書#防衛予算#自衛隊処遇description 原文share
橋本橋本幹彦·議員add フォローlocal_fire_department 再追及F2共食い整備の現場経験を交え、大臣への正確な情報伝達体制と参謀機能の整備が優先順位決定の要と指摘。「その大臣を支える真の参謀というのを育てていくのが大臣の役割であるし、その参謀が優先順位を決めていく、意見具申をしていく」#防衛予算#組織改革#情報伝達description 原文share
小泉🔷小泉進次郎🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁特殊部隊の実情を踏まえ、現場対応の積み重ねで組織の風通しを改善する方針を説明。「一つ一つ改善して、ようやく、ああ、うちの組織は大臣に言っていいんだ、声を上げていいんだ、こういったことをしっかりと形として見せることによって風通しのいいような組織にしていくという営みも私は大事なことだと思っています。」#組織改革#情報伝達#自衛隊処遇description 原文share
橋本橋本幹彦·議員add フォローlocal_fire_department 再追及大臣交代リスクを踏まえ、組織文化・参謀機能の制度化を要求。「新しい戦い方」の具体的内容を質問。「組織をつくらないことには、組織文化をつくっていかないことには、決して真の改革というのは成らないわけであります。」#組織改革#安保三文書#防衛戦略description 原文share
小泉🔷小泉進次郎🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁ドローン・サイバー・情報戦を統合したハイブリッド戦への対応を三文書改定で検討する方針を説明。「情報戦、認知戦、そして既存の通常兵力も組み合わさった、あらゆるものが統合されるようなハイブリッドな戦い方というのを」#ハイブリッド戦#安保三文書#防衛戦略description 原文share
橋本橋本幹彦·議員add フォローbolt 追及組織文化改革の必要性を述べつつ、原子力潜水艦導入の必要性について大臣の見解を質す。「原子力潜水艦、あるいはそういった動力を持つ装備品について検討がなされていると思いますけれども、それについて、大臣としては、必要性、いかがお考えでしょうか。」#原子力潜水艦#防衛予算#安保三文書description 原文share