高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁人口戦略は策定。外国人政策は特命大臣が総合対応策を策定済み。受入れ総数上限は課題整理後に判断。「それらを抜きに受入れ総数の上限を決めるということについて、その結論を先取りすることはいたしません。」#外国人政策#受入れ総数上限#特定技能description 原文share
神谷神谷宗幣·議員add フォローbolt 追及外国人政策の数値目標を要望。行政傍受導入は順序が逆で、監視機関整備が先だと指摘。「国民の情報をチェックしていくとか、情報を傍受するというのは、最後の最後だと思うんですね。」#スパイ防止法#行政傍受#国家情報会議設置法description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁行政傍受の与党検討の報告は受けていない。通信の秘密は憲法上の権利で慎重対応が必要。国家情報局を軸に対抗策を検討中。「この国家情報局ができましたら、しっかりと情報収集をし、各省への共有も行い、今、外国の情報機関による諸工作というのが活発に行われているというのは確かなことですから、この不正な干渉を防止するための仕組み、これを一生懸命検討しています。」#行政傍受#国家情報会議設置法#特定秘密保護法description 原文share
神谷神谷宗幣·議員add フォローbolt 追及国民の情報チェックは憲法上重大な問題。政治家の帰化歴非公表方針にも触れる。「総理は政治家の帰化歴は出さない方がいいというふうにおっしゃいました。」#帰化歴#情報公開#政治家description 原文share
神谷神谷宗幣·議員add フォローbolt 追及知る権利への対応を先行させ、その後に情報収集の制度設計を進めるよう要望。「しっかりと国民の知る権利に応えて、そういった姿勢を示してから、やはり安全保障上のいろいろな情報の収集、やっていくべきだと思いますので、そこは、制度設計、しっかりとしていただいた上で進めていただきたいと要望して、質問を終わりたいと思います。」#知る権利#スパイ防止法#情報収集description 原文share