横山横山征成·内閣官房防災庁設置準備室次長/内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁SGH防災サポート財団が倉庫を無償提供。災害時輸送費は国負担、財団独占体制ではない。「分散備蓄の保管につきましては、SGH防災サポート財団が保有する倉庫の一部を無償で提供いただくこととなってございまして、この部分に関して国費は支出されてございません。」#分散備蓄#プッシュ型支援#SGH防災サポート財団description 原文share
山田山田瑛理·議員add フォローbolt 追及設立38日後の協定締結。選定の透明性・公平性を問題視。公募実施の有無を質問。「この民間法人は、令和七年三月七日に設立され、その約一か月後に、四月十四日、内閣府と本協定を締結しております。」#選定プロセス#透明性#SGH防災サポート財団description 原文share
横山横山征成·内閣官房防災庁設置準備室次長/内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁無償保管場所提供を前提とした調整の結果。財団からの申出と適切な倉庫条件により協定締結。「設立予定のSGH防災サポート財団からも無償での保管場所の提供の申出をいただいたことから、検討した結果、倉庫の条件等も物資の保管、搬出入に適したものとなっていたことから、発災時のスムースな物資搬送が可能であると判断し、自治体に加えて同財団にも協力をいただくことになったという経緯でございます。」#無償提供#協定締結#選定経緯description 原文share
山田山田瑛理·議員add フォローbolt 追及無償理由の入札回避は公共調達原則逸脱。特定グループへの機能集中は透明性・公平性に問題。「無償だから入札が不要だったという論理は、公共調達の原則から逸脱しているのではないかというのが私の認識です。」#公共調達#入札制度#独占体制description 原文share
牧野牧野たかお自民·議員add フォローchat_bubble 答弁公共調達には当たらないが、防災庁設置後は様々主体との調整で透明性確保に対応。「今後の取組におきましては、様々いろいろな主体、要するに団体ですが、主体と調整を進めて、御指摘のとおり、透明性等に十分対応してまいりたいと考えております。」#公共調達#透明性#防災庁description 原文share
山田山田瑛理·議員add フォローbolt 追及分散備蓄拡大時は入札による事業者選定と適正委託料支払いを要求。備蓄数量妥当性も問題視。「その際には、やはり入札を通じて選ばれた事業者に対ししっかりと適正な委託料を支払うべきだと考えております。」#入札制度#委託料#分散備蓄description 原文share
横山横山征成·内閣官房防災庁設置準備室次長/内閣府政策統括官add フォローchat_bubble 答弁能登半島地震経験を踏まえ各ブロック単位で配置。防災庁設置後は訓練により妥当性検証継続。「能登半島地震のときには、まだ立川しかございませんでした。どうしても距離がありましたので、立川にあった備蓄を時間をかけて送り込んだときの経験を踏まえまして、まず、各ブロック単位でベッド千、パーティション千等のセットを置ければ各拠点から迅速に送り出せる体制を整えたと考えられるのではないかということで、当面の目標として取り組んだものでございます。」#備蓄数量#能登半島地震#防災庁description 原文share
山田山田瑛理·議員add フォローhelp 確認応援協定未締結50団体への対応と、10万件データベースの好事例精査・標準化によるフィードバックを提案。「こうした有益な知見を国として精査、標準化して、自治体にフィードバックしていくことが必要ではないでしょうか。」#相互応援協定#防災庁#標準化description 原文share