窪田窪田哲也·議員add フォローhelp 確認総理の台湾有事発言で日中関係がデッドロック状態。尖閣問題時のような長期時間軸での関係打開が必要かと質問。「昨年の総理の台湾有事発言で、先生のお言葉を借りればデッドロックの状態、民間交流さえもままならない、そういう異常な、極めて異常な状態が今、日中関係に横たわっている」#日中関係#台湾有事#民間交流description 原文share
宮本宮本雄二·元駐中国特命全権大使/公益財団法人日中友好会館会長add フォローchat_bubble 答弁中国の対日重要性認識が低下。非公式チャンネル消失により政府主導が不可欠だが、前回より困難な局面。「中国において客観的に日本は必要ですし、私は中国の友人にも言うんですけれども、日本と関係がうまくいかなくて、世界に対して人類運命共同体をつくりますから皆さんいかがですかと言っても、ちょっと、隣とちょっとまず上手におやりになったらどうですかと言われますよ」#日中関係#セカンドトラック#民間交流description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローhelp 確認中国の相対的地位向上と日本の外交チャンネル不足を踏まえ、関係打開の糸口があるかと質問。「そうした何らかの今国内で少しでも光になるようなもの、そうしたものは先生は今見ていらっしゃいますか。」#日中関係#セカンドトラック#外交チャンネルdescription 原文share
宮本宮本雄二·元駐中国特命全権大使/公益財団法人日中友好会館会長add フォローchat_bubble 答弁中国側現場は交流停止でなく延期と表現。現場継続意欲はあり、高レベル交流実現が鍵。「今回、交流を止めるというか、彼らは、交流の窓口にいる中国の人たちは止めるとは言っていないんです。延期しますと言っているんですよ。だから、現場の人は止めたくないんです。」#日中関係#民間交流#外交チャンネルdescription 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローhelp 確認党派超越での両国利益最大化を表明。非核三原則のなし崩し的変容への危機感を示し見解を求める。「今国内では、非核三原則、持ち込ませずという問題についても議論が、これまではやはり国是としてこれは守っていくというのは大前提だったわけですけれども、それがなし崩し的に議論が始まってきかねないという状況に、私は今危機にあるのではないかというふうに感じております」#非核三原則#東アジア平和#核戦争description 原文share