安藤安藤裕·議員add フォローbolt 追及上下水道は生活基盤なのに軽視されがち。日本成長戦略の17分野に含まれない理由と選定基準を質す。「この成長分野に上下水道が入っていないのはなぜなのか、この成長産業の選定基準は何なのかをお尋ねします。」#上下水道#成長戦略#公共事業description 原文share
金子🔹金子容三🔹自民·内閣府大臣政務官add フォローchat_bubble 答弁戦略分野は経済成長・国際競争力への貢献度で厳選。産業クラスター形成のため工業用水等の基盤整備も推進。「危機管理投資、成長投資につなげてまいります。」#成長戦略#産業クラスター#インフラ整備description 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローbolt 追及生活インフラの整備こそ成長の基盤。管路更新費を賄う下水道使用料の適切な水準を国交省は検討しているか。「その適切とされる料金水準というものは国土交通省で考えておられるのか、伺います。」#下水道使用料#インフラ整備#国民負担description 原文share
石井石井宏幸·国土交通省大臣官房上下水道審議官add フォローchat_bubble 答弁使用料算定に将来の改築費用を含め明確化。水準は自治体が地域実情を踏まえ条例で決定。「それぞれの自治体が、事業に要する経費とともに、地域の実情なども踏まえ適切に判断し、条例で定めるものとなっております。」#下水道使用料#改築費用#条例description 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローbolt 追及使用料上昇による生活への影響を懸念し、国庫補助の在り方の検討を求める。管路更新補助金の基準も確認。「この国庫の補助の在り方についてもこれから検討していただきたいと思います。」#下水道使用料#国庫補助#管路更新description 原文share
石井石井宏幸·国土交通省大臣官房上下水道審議官add フォローchat_bubble 答弁令和9年度以降の汚水管改築への国費支援は、水の官民連携導入決定を交付要件とする方針。「令和九年度以降の汚水管の改築、いわゆる更新に係る国費支援については、水の官民連携の導入を決定済みであることを交付要件とすることとされ、これに沿って対応することとしております。」#水道PPP#国土強靱化#管路更新description 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローbolt 追及水の官民連携推進で外資参入が進む中、反グローバリズムの観点から株式会社の所有構造を質す。「株式会社とは一体誰のものでしょうか。」#水道PPP#株式会社#反グローバリズムdescription 原文share
竹林竹林俊憲·法務省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁会社法上、株式会社は株主所有と理解され、企業価値向上は他ステークホルダーの利益にも資するとされる。「株式会社は出資者である株主が所有するものであると理解されていると承知しております。」#株式会社#会社法#企業価値description 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローbolt 追及株主優先の考え方浸透の中、賃金停滞・配当増加という状況を踏まえ、コーポレートガバナンス改革の目的を質す。「このコーポレートガバナンス改革というのは一体何のために行われているのか、お伺いをいたします。」#コーポレートガバナンス改革#配当金#賃上げdescription 原文share
新発新発田龍史·金融庁総合政策局審議官add フォローchat_bubble 答弁改革は持続的成長・企業価値向上が目的。ステークホルダーとの協働や人的資本投資も重視する方針。「我が国のコーポレートガバナンス改革は、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る観点から推進してきたものでございます。」#コーポレートガバナンス改革#企業価値#ステークホルダーdescription 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローbolt 追及外資は利益優先が当然との観点から、下水道事業への外国資本参入の継続方針を質す。「これからも、外国資本のこの下水道事業への参入はこれからも開放していくのか、そのことについて伺います。」#水道PPP#外国資本#下水道事業description 原文share
石井石井宏幸·国土交通省大臣官房上下水道審議官add フォローchat_bubble 答弁事業運営の最終責任は自治体にあり、外資参入の有無を問わず適正実施をモニタリングする体制を整備。「国土交通省では、法令や契約に基づき、外資系企業が参画しているかどうかを問わず、適正かつ確実に事業を実施しているか定期的にモニタリングするよう自治体に求めております。」#水道PPP#外国資本#モニタリングdescription 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローlocal_fire_department 再追及民間参入では配当負担が生じ、その分使用料が上昇するとの見解を重ねて質す。「行政が運営するときに加えて配当金を出さなくてはなりませんから、その分どうしても料金設定は高くなると考えるのが普通ではないかと思いますが、その点についての見解を伺います。」#配当金#下水道使用料#水道PPPdescription 原文share
石井石井宏幸·国土交通省大臣官房上下水道審議官add フォローchat_bubble 答弁使用料は自治体決定であり、モニタリング体制により配当による料金上昇は生じないとの見解。「このため、御懸念のように、配当金により水道料金が高くなるようなことは生じないものと考えております。」#水道PPP#下水道使用料#モニタリングdescription 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローlocal_fire_department 再追及自治体直営なら利益は住民に還元可能。民間参入が国民利益に資するかを強く疑問視。「そういう意味でも、民間企業をこの下水道事業に参入させるというのは果たして国民の利益に資するのかということに対して、我々は強く疑問を持っております。」#水道PPP#配当金#自治体財政description 原文share
上田🔹上田英俊🔹自民·国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官add フォローchat_bubble 答弁自治体の技術職員減少への対応として、官民連携と広域連携で技術・ノウハウの確保を図る方針。「水の官民連携は、職員不足という課題に直面する自治体が民間の方々と連携して上下水道の基盤を強化するものであり」#水道PPP#技術職員#広域連携description 原文share
安藤安藤裕·議員add フォローbolt 追及必需インフラである下水道で利用料の一部が株主配当に回る構造を問題視し、PPP推進の見直しを求める。「みんなから集めたお金を株主のところに回していくという、そういったシステムができ上がるということになります。」#水道PPP#下水道使用料#配当金description 原文share