片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁サステナビリティー情報開示の国際的比較可能性向上は投資家・企業双方にメリット。好事例集公表等で開示を促進する。「このように、サステナビリティー情報の開示は投資家と開示する企業の双方にとってメリットがあるものと考えており」#サステナビリティー情報開示#企業価値#国際競争力description 原文share
杉久杉久武·議員add フォローbolt 追及保証業者の多様化に伴い、金融庁による検査監督体制での品質確保策と将来的な監督体制の展望を問う。「金融庁としてどのような体制で品質を確保していくおつもりなのか、また、将来的な監督体制についてどのような展望を持っておられるのか、確認をしたいと思います。」#サステナビリティー保証制度#監査法人#検査監督体制description 原文share
井上井上俊剛·金融庁企画市場局長add フォローchat_bubble 答弁当面は金融庁が検査監督を担当。監査法人モニタリングの知見を活用し、対象拡大に応じ体制を適時整備。「登録された保証業者に対する検査監督は、当面の間、金融庁が担うことを考えております。」#サステナビリティー保証制度#検査監督体制#保証義務化description 原文share
杉久杉久武·議員add フォローbolt 追及人的資本情報は数値化が困難な性質。保証対象の設定方針と将来的な対象範囲拡大の想定を問う。「人的資本情報についてはどのような考え方で保証対象を定めていくのか、また、将来的にはどのような範囲まで保証対象としていくことを想定しているのか、金融庁の見解を伺いたいと思います。」#人的資本情報#サステナビリティー保証制度#情報開示description 原文share
井上井上俊剛·金融庁企画市場局長add フォローchat_bubble 答弁スコープ1・2は開示・保証手法が定着済みだが人的資本は途上。ISSBの議論等を踏まえ保証範囲を検討。「人的資本開示に関する将来的な第三者保証の範囲につきましては、こうした取組の進捗ですとか、あるいは実務の状況、諸外国の取組状況等も踏まえながら検討してまいりたいと思います。」#人的資本情報#ISSB#サステナビリティー保証制度description 原文share
杉久杉久武·議員add フォローbolt 追及国際基準との整合性を確保し、日本企業が海外投資家から適切評価を得られる制度運用の方針を問う。「金融庁としては、今回導入する保証制度について、国際的な保証水準との整合性を今後どのように確保していく考えなのか」#サステナビリティー保証制度#国際整合性#ISSBdescription 原文share
井上井上俊剛·金融庁企画市場局長add フォローchat_bubble 答弁IAASB基準との整合性を企業会計審議会で検討中。国際基準改定を適時反映する仕組みも整備する方針。「金融庁といたしましては、企業会計審議会における議論も踏まえまして、我が国の基準が国際基準と整合的なものとなり、企業活動が損なわれることのないように検討を進めてまいります。」#サステナビリティー保証制度#国際整合性#企業会計審議会description 原文share