岡本岡本利久·内閣官房内閣審議官add フォローchat_bubble 答弁給付付き税額控除は中低所得の現役勤労者が対象。既存制度との整理を含め令和12年の次期年金法改正までに結論。「年金制度や生活保護など既存の制度での対応との関係の整理を含め、必要な対応の在り方を継続検討し、次期年金法改正が予定されている令和十二年までに結論を得るとされている」#給付付き税額控除#社会保障制度#年金制度description 原文share
小池小池晃共産·議員add フォローbolt 追及勤労所得要件があるなら、年収53万〜106万円未満の層は対象外になるのか。「そうすると、そうした年収以下の方は対象にならないという想定なんでしょうか。」#給付付き税額控除#低所得者支援#勤労所得description 原文share
岡本岡本利久·内閣官房内閣審議官add フォローchat_bubble 答弁給付対象外の低収入層・就労困難者には既存制度と連携し、令和11年度からの実施も視野に検討。「給付と相談、就労支援の一体的な実施を含め、必要な対応の在り方を財源とともに検討し、可能なものについては令和十一年度から併せて実施できるよう」#給付付き税額控除#低所得者支援#就労支援description 原文share
小池小池晃共産·議員add フォローbolt 追及低所得層支援には消費税減税が有効。対象となる年収53万〜270万円層の人数を質す。「年収五十万円から大体二百五十万円の範囲の現役勤労者、おおよそ何人なんでしょう。」#消費税減税#給付付き税額控除#所得制限description 原文share
岡本岡本利久·内閣官房内閣審議官add フォローchat_bubble 答弁民間給与実態統計では50万円刻みの集計がなく、指摘の年収層の人数は提示困難。「御指摘の年収五十万円から二百五十万円程度の方につきましては、この調査において五十万円を区切りとした集計が行われていないため、お示しすることが難しい」#給与所得者数#統計調査#給付付き税額控除description 原文share
小池小池晃共産·議員add フォローbolt 追及対象は概算約1000万人。食料品消費税をゼロ・1%に引き下げた場合の財源を質す。「食料品の消費税ゼロ%、一%に引き下げるための財源幾らでしょうか。」#消費税減税#軽減税率#財源description 原文share
青木青木孝徳·財務省主税局長add フォローchat_bubble 答弁軽減税率を8%から1%に引き下げると約4.3兆円、ゼロで約5兆円の減収試算。「飲食料品を含む消費税の軽減税率を八から一に引き下げた場合の減収見込額は、国、地方合計で約四・三兆円、八からゼロに引き下げた場合の同様の額は約五兆円でございます。」#消費税軽減税率#減収見込額#消費税減税description 原文share
小池小池晃共産·議員add フォローbolt 追及給付付き税額控除は規模約1兆円にとどまり、消費税減税に比べ対象・財政規模とも小さい。「食料品に限った消費税減税策に比べても、対象者も財政規模もはるかに小さい。」#給付付き税額控除#消費税減税#財政規模description 原文share
片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁制度詳細は内閣官房の中間取りまとめ待ちで、現段階でのコメントは差し控える。「その詳細が、所管の内閣官房においても今後取りまとめられる中間取りまとめを踏まえてということなので、今私の方からちょっと申し上げられることはなかなかない」#給付付き税額控除#税制改革#消費税減税description 原文share
小池小池晃共産·議員add フォローbolt 追及消費税を直ちに一律5%へ減税し将来的に廃止、インボイス制度も撤廃すべきと主張。「求められているのは、やっぱり消費税、直ちに一律に五%に減税をし、廃止を目指し、インボイスを撤廃するということである」#消費税減税#インボイス制度#税制改革description 原文share