長友長友慎治·議員add フォローhelp 確認重要品種の新定義に関し、2030年度までの新品種開発目標35品種の具体的内容と根拠を問う。「農水省は、新品種の開発普及に向けて、二〇三〇年度までに三十五品種を開発する目標を掲げています。」#新品種開発#食料・農業・農村基本計画#重要品種description 原文share
堺田堺田輝也·農林水産省大臣官房技術総括審議官add フォローchat_bubble 答弁35品種は基本計画の開発目標で、稲・麦・大豆等幅広い品目の高温耐性・多収性品種を想定している。「三十五品種という目標でございますけれども、食料・農業・農村基本計画における開発目標として設定している品種数でございまして」#新品種開発#食料・農業・農村基本計画#高温耐性description 原文share
長友長友慎治·議員add フォローbolt 追及温暖化によるマンゴー生産の危機を挙げ、既存品種のうち重要品種に該当し得る数を問う。「作りにくくなる作物というものは農業をやめていくというのが、現場の皆様にとってはやめざるを得ないという感覚があるということでございますので」#温暖化#重要品種#種苗description 原文share
堺田堺田輝也·農林水産省大臣官房技術総括審議官add フォローchat_bubble 答弁既存品種も重要品種の対象となり得るが、対象数は審議会での議論後に基本方針で明示する予定。「この定義に合致するものは、既存の品種も含めて重要品種の対象となると考えております。」#重要品種#品種登録#食料・農業・農村政策審議会description 原文share
長友長友慎治·議員add フォローbolt 追及農研機構・都道府県・実需者の連携不足による普及の遅れを指摘し、改善の主導者を問う。「産地が求める新品種が開発されても迅速に普及しない、こういう課題が明らかになっているわけです。」#農研機構#品種開発#産官学連携description 原文share
広瀬🔹広瀬建🔹自民·農林水産大臣政務官add フォローchat_bubble 答弁国が産官学連携を主導し、農研機構施設供用の特例措置と年次報告徴収による進捗管理を行う。「国が旗振り役として、産官学連携の後押しをし、品種育成に関する先進的な施設設備を有する農研機構の研究施設の供用に関する特例措置を講じ」#農研機構#産官学連携#重要品種description 原文share
長友長友慎治·議員add フォローhelp 確認自治体の人員不足への国の支援を求め、育種目的利用に育成者権が及ばない理由を問う。「育種、試験研究目的による利用に育成者権が及ばない理由について伺いたいと思います。」#種苗法#育成者権#海外持ち出し制限description 原文share
杉中杉中淳·農林水産省輸出・国際局長add フォローchat_bubble 答弁UPOV条約上、試験研究目的の利用には育成者権が及ばないが、目的偽装は育成者権侵害となる。「新品種の育成その他の試験又は研究のためにする品種の利用には及ばないこととされております。」#育成者権#UPOV条約#種苗法description 原文share