水岡水岡俊一·議員add フォローbolt 追及皇室典範改正案を「立法府の総意」とするが、複数会派が反対を明言。全会一致でないのに総意と呼ぶ根拠は何か。「全体会議で立憲民主党は、女性皇族の婚姻後の身分保持には賛同しても、それ以外には賛同できないと、明確に述べております。」#皇室典範改正#立法府の総意#皇族数確保description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁衆参正副議長主導の取りまとめに沿って要綱を説明し、了承を得た手続を経ており、総意と受け止めている。「これは立法府の総意だと。やはり正副議長が衆参共にお出ましになって、そしてお取りまとめいただいた。」#皇室典範改正#立法府の総意#国会正副議長description 原文share
水岡水岡俊一·議員add フォローlocal_fire_department 再追及総意とは反対意見を残した多数決の結果か。各党一致でない旨を国民に説明すべきと指摘。「少なくとも、国民に対しては、各党各会派の一致ではないんだということをしっかりと国民に説明するのが政府の誠実な姿勢ではないかと思うのですが」#皇室典範改正#立法府の総意#国民世論description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁議運委で可決、附帯決議・見直し項目も存在。将来の検討を縛らず、少数反対で総意を否定できないと反論。「私どもが立法府の総意と考えるときに、ただ一人の議員が反対をされたからこれは総意ではないんだと言われたら、もうほとんどのことが立ち行かなくなってしまいます。」#皇室典範改正#立法府の総意#附帯決議description 原文share
水岡水岡俊一·議員add フォローlocal_fire_department 再追及養子本人は継承資格なしだが子には資格発生。皇族数確保の議論が継承資格者新設にすり替わっていると批判。「皇族数確保策として始まった議論が、結果として新しい皇位継承資格者を生み出す制度にすり替わっているというふうに思います。」#皇族数確保#皇位継承#養子制度description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁有識者会議の女性皇族身分保持・養子制度の2案を国会取りまとめで了承し、それに基づき法制化した。「その二案が示されました。」#皇族数確保#有識者会議#養子制度description 原文share
水岡水岡俊一·議員add フォローlocal_fire_department 再追及養子制度導入と養子の子への現行規定適用は論理矛盾で御都合主義。解釈技術での決定は不誠実と批判。「皇位継承という国家の根幹に関わることを解釈のテクニックで国民に隠れて決定をしようとする手続は不誠実極まりないというふうに思いますが」#養子制度#皇位継承#皇室典範description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁養子は資格なしとされたが、養子の子は取りまとめに記述なく現行皇室典範を適用、男子は継承資格を有すると説明。「取りまとめに記述がない中において、現時点で法案を作成するということになりますと、現行制度との整合を取る必要がありました。」#養子制度#皇位継承#皇室典範description 原文share
水岡水岡俊一·議員add フォローbolt 追及男系男子限定は憲法でなく皇室典範第一条による規定。国会が法律で判断できる問題だと指摘。「皇位継承を男系男子に限っているのは、憲法ではなくて、皇室典範第一条であります。」#女性天皇#皇位継承#皇室典範description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁今回は皇族数確保に主眼を置き、皇位継承問題は先送り。今後の国会議論を尊重して対応する方針。「今回は、あくまでも皇族数の確保ということ、これに主眼を置きました。ですから、皇位継承の問題については残念ながら今回は先送りになっております。」#皇位継承#皇族数確保#皇室典範改正description 原文share
水岡水岡俊一·議員add フォローbolt 追及国民多数が支持する選択肢を議論させず割れた案を先行させるのは国民の総意形成に反すると批判。「国民の多数が関心を持ち支持をしている選択肢については議論すらさせない、国民の理解が割れている案だけを先に法律にする、これでは国民の総意を形成することから遠ざかるばかりではないですか。」#皇位継承#国民の総意#皇室典範改正description 原文share