伊勢伊勢崎賢治·議員add フォローbolt 追及国連旗の経験を踏まえ、刑罰に頼らねば国旗の尊厳を守れないなら道徳心の国家的敗北宣言だと問うた。「刑罰という国家の強制力に頼らなければ国旗の尊厳を守れないというのであれば、それは日本人の道徳心に対する国家の敗北宣言ではないでしょうか。」#国旗損壊罪#国旗の尊厳#国旗国歌法description 原文share
長谷長谷川淳二自民·議員add フォローchat_bubble 答弁学習指導要領に基づく国旗教育を紹介し、国民感情保護のため罰則の必要性が高いと説明した。「国旗を大切に思う国民感情が法的に保護されることとなるものと考えております。」#国旗損壊罪#国民感情#学習指導要領description 原文share
伊勢伊勢崎賢治·議員add フォローbolt 追及法案に子ども除外がない点を指摘し、子どもの権利条約第14条(良心の自由)や批判的思考への萎縮効果を問うた。「不快な表現に対し、言論で向き合うのではなく、刑罰という国家権力で排除する、そのような大人の姿を子供たちに見せることが、民主主義を担う子供たちの教育として本当に、本当にふさわしいとお考えですか。」#国旗損壊罪#子どもの権利条約#表現の自由description 原文share
長谷長谷川淳二自民·議員add フォローchat_bubble 答弁客観的行為態様のみを処罰対象とし、内心・思想信条への介入ではないため懸念は当たらないと説明した。「子供の批判的思考の形成を萎縮させるのではないかという御懸念は当たらないものと考えております。」#国旗損壊罪#表現の自由#子どもの権利条約description 原文share
伊勢伊勢崎賢治·議員add フォローlocal_fire_department 再追及刑罰で強制された国旗への敬意に価値はないと批判し、質疑を締めくくった。「刑罰で、刑罰で強制された国旗への敬意に一体何の価値があるんですか。」#国旗損壊罪#国旗の尊厳#国旗国歌法description 原文share