窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及国旗損壊罪の議員立法化は、国論を二分してもよいという判断なのかと追及。「国論二分してもいいというふうに提案者はお考えになっていらっしゃるのでしょうか。」#国旗損壊罪#議員立法#国論分断description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁国論二分を意図せず、国民感情という保護法益の観点から議員立法としたと答弁。「それは、そういう趣旨で議員立法として提案したわけではないということを申し上げたいと思います。」#国旗損壊罪#議員立法#保護法益description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及参考人質疑での罪刑法定主義違反・違憲立法との指摘を踏まえたか追及。「罪刑法定主義全く満たしていない、法の支配の否定を意味すると、これ橋本先生言われていましたね。」#国旗損壊罪#罪刑法定主義#違憲立法description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁違憲・罪刑法定主義違反との指摘は当たらず、党内で十八回二十時間超の審議を経たと答弁。「自民党内について申し上げますと、これは役員会も含めて合計十八回、二十時間以上審議をさせていただいております。」#国旗損壊罪#罪刑法定主義#党内審議description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローlocal_fire_department 再追及審議十八回二十時間は不十分と批判、閣法とすべきだったと指摘し慎重意見の内容を質問。「たった十八回、二十時間ですか。余りにも少ないと思いますよ。」#国旗損壊罪#議員立法#党内審議description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁党内議論の詳細は非公表としつつ、構成要件の客観性確保に配意したと説明。「詳細について申し述べることは控えさせていただきますけれども」#国旗損壊罪#構成要件#罪刑法定主義description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及構成要件の不明確さを批判し、賛成派参考人も内閣法制局非経由を問題視したと追及。「こんないいかげんなものはないと思いますよ。」#国旗損壊罪#構成要件#内閣法制局description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁刑罰法規は必ずしも内閣法制局経由でないとし、衆参法制局による審査を経たと説明。「刑罰を伴う法規について、すべからくこの内閣法制局を通して閣法で出しているかというと、それはそうじゃない例というのはあまたあるわけでございまして」#国旗損壊罪#内閣法制局#議員立法description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及SNS普及に伴う国旗損壊多発の蓋然性を「否定できない」とする根拠を質した。「この否定できないという根拠って何ですか。」#国旗損壊罪#立法事実#SNSdescription 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁SNSの拡散力の特性から社会行動への影響、国旗損壊への波及も否定できないと説明。「このSNSというものは、やはりその拡散のスピード、そして拡散の範囲、これにおいて、これまでのコミュニケーションツールとはもう格段に違うというわけでございます。」#国旗損壊罪#SNS#立法事実description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローlocal_fire_department 再追及抽象的な可能性のみを根拠とした新規処罰規定の創設の是非を再追及。「可能性だけで新しい処罰をつくっていいと、そういうふうに考えられるということですか。」#国旗損壊罪#立法事実#可能性description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁実際の国旗損壊事例と器物損壊罪の制約を挙げ、抽象的可能性のみの立法でないと反論。「抽象的、一般的に可能性があるから今回の立法に至ったというわけではないということは御理解いただければと思います。」#国旗損壊罪#器物損壊罪#立法事実description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及蓋然性が高いとする根拠の具体的な出所を確認。「その可能性というのは、例えばどういう方が言われているんですか。」#国旗損壊罪#立法事実#蓋然性description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁既存事例とSNSの特性を総合勘案し将来的蓋然性を立法事実としたと説明。「そうしたことを総合的に勘案をいたしまして、その中で、これは抽象的、一般的な可能性ということではなくて、将来にわたってこの蓋然性が高いということで立法事実の一つとしてお示しをし」#国旗損壊罪#立法事実#SNSdescription 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及生命等と異なる抽象的法益への予防的立法の妥当性を疑問視し、教育でなく罰則とした理由を追及。「教育で駄目だと、教育ではそういう国民感情を守ることはできないと判断された理由をお聞かせください。」#国旗損壊罪#予防的立法#教育description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁教育と処罰は二者択一でなく、いずれも国民感情保護に資すると答弁。「教育か本法かということではなくて、教育によって醸成をする、このことも大事であるし、また、この本法によって国旗を大切に思うという社会的法益を守っていく、このことも大切だと」#国旗損壊罪#教育#保護法益description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローlocal_fire_department 再追及教育のみでは不十分とし処罰規定を要すると判断した理由を再質問。「なぜ教育では駄目なんだと、処罰をつくらないと駄目なんだと、そういうふうに判断した理由を聞いたんですよ。」#国旗損壊罪#教育#処罰description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁世論調査での高い賛成率と地方議会の意見書提出を立法の裏付けとして説明。「この国旗損壊罪を罰則付きで設けることに賛成の意見というのは、調査によったら半数を大きく超える、そういう数字が出ているものもあります。」#国旗損壊罪#世論調査#地方議会description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及地方議会意見書が現政権発足後に集中している事実を挙げ、立法の動機の妥当性を追及。「全部これ、令和七年十二月以降、最近なんですね。今の政権が誕生後に全て出てきた意見書なんですよ。」#国旗損壊罪#地方議会意見書#外国国章損壊罪description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁外国国章損壊罪との不均衡(アンバランス)を立法背景として説明し、地方意見書の重みを強調。「外国の国民の気持ちは保護されるけれども、その一方で、日本国民の気持ちはどこへ行くんだ、保護されないのか、これはアンバランスじゃないか」#国旗損壊罪#外国国章損壊罪#アンバランス論description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及連立合意書の記載を踏まえ、国民感情保護より矛盾是正が動機ではと指摘、外国国章損壊罪廃止という代替案を提示。「国民感情を保護していくということよりも、この矛盾を是正したい、我が国として。それが先にあって今回の法案化につながったのではないかな」#国旗損壊罪#外国国章損壊罪#連立政権合意description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁アンバランス解消に留まらず、SNS等社会変化を踏まえた国民感情保護が主眼だと反論。「このアンバランスのみの解消ということではないわけでございます。」#国旗損壊罪#外国国章損壊罪#SNSdescription 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及罰則なき国旗尊重を日本の美点と評価し、SNS上で処罰基準を試す動きへの懸念を示した。「処罰を用いずとも自分の国の国旗は大事にするんだと、それはむしろ日本の誇りじゃないですか。」#国旗損壊罪#外国国章損壊罪#国民感情description 原文share
窪田窪田哲也·議員add フォローbolt 追及誘発的な悪影響を指摘し、法案成立に反対の立場を明確に表明。「この法律は成立させるべきではないということを申し上げたいと思います。」#国旗損壊罪#立法事実#議員立法description 原文share